カテゴリ:惚気( 120 )
浮世草子 三〇一


キミのことが気になって一時もゆっくりしていられない。

「どうして?」

夢にまで出てこなくてもいいじゃないか。
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by yugamizm | 2004-11-04 14:08 | 惚気
浮世草子 二九八


夜眠れないのはその羽毛の枕がいけないんだ。

「どうして?」

僕の腕には優しさがつまってるから、これ使えばいいよ。
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by yugamizm | 2004-11-04 13:55 | 惚気
浮世草子 二九六


キミと会う夜は星が見えない。

「どうして?」

キミの輝きに負けてしまうんだ。
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by yugamizm | 2004-11-04 13:19 | 惚気
浮世草子 二九五


最近仕事が辛いって思ったことないんだ。

「どうして?」

おかしなことに「明日キミに会える」って思うだけで自然に力が沸いてくるんだよ。
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by yugamizm | 2004-11-03 23:58 | 惚気
浮世草子 二九二


探し物があるんだけど、一緒に探してくれない?

「どうして?」

「愛してる」って言葉以上の言葉、二人で探したら見つかる気がするんだ。
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by yugamizm | 2004-11-03 23:41 | 惚気
浮世草子 二八二


世の中の女性に興味がなくなっちゃった。

「どうして?」

キミのせいだよ。
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by yugamizm | 2004-10-30 10:22 | 惚気
浮世草子 二七九


今年もいっぱい風邪をひきたいなぁ。

「どうして?」

キミが作るお粥が食べられるからさ。
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by yugamizm | 2004-10-30 10:20 | 惚気
浮世草子 二七八


僕は意外と寛容な人間なのかもしれない。

「どうして?」
 
キミの怒った顔まで愛せるのだから。
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by yugamizm | 2004-10-30 10:19 | 惚気
浮世草子 二七五


ひどい頭痛もキミと会ったら治まるんだ。
 
「どうして?」
 
キミの半分も優しさでできているんだろうね。
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by yugamizm | 2004-10-29 14:36 | 惚気
浮世草子 二七三


僕は夏より冬の方が好きだな。

「どうして?」
 
キミの吐く息が身近に感じられるから。
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by yugamizm | 2004-10-23 10:29 | 惚気