カテゴリ:口説( 56 )
浮世草子 七七


僕はキミの消費者金融でありたい。

「どうして?」

困ったらいつでも電話して。
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by yugamizm | 2004-09-21 21:55 | 口説
浮世草子 七五


新しい学校で友達100人なんて僕はいらない。

「どうして?」

1人の彼女が欲しいんだ。
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by yugamizm | 2004-09-21 21:51 | 口説
浮世草子 六五


時間を操ることができたらな。

「どうして?」

終電が過ぎる時間に早送りするんだけど。
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by yugamizm | 2004-09-20 23:44 | 口説
浮世草子 五八


カーテン締めて。

「どうして?」

キミを見てると夜景が陳腐に見えるんだ。
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by yugamizm | 2004-09-20 22:46 | 口説
浮世草子 五七


ずっと好きでした。

「どうして?」

え?
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by yugamizm | 2004-09-20 22:42 | 口説
浮世草子 五六


キミが香水つけても意味がないよ。

「どうして?」

香りがフェロモンに負けてしまうんだ。
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by yugamizm | 2004-09-18 20:13 | 口説
浮世草子 三七


ちょっと時計預からせてくれない?

「どうして?」

終電なくなったら返すから。
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by yugamizm | 2004-09-13 23:30 | 口説
浮世草子 三六


僕はキミを口説くことができない。

「どうして?」

美しすぎて言葉が出ないんだ。
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by yugamizm | 2004-09-13 23:29 | 口説
浮世草子 三五


キミは乱暴なことばかりする。

「どうして?」

一晩中僕の心をかきむしるんだ。
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by yugamizm | 2004-09-13 21:39 | 口説
浮世草子 三四


キミとは初対面なのにどこかで会っている気がするんだ。

「どうして?」

たぶん前世でもキミに恋してたんだろうね。
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by yugamizm | 2004-09-13 21:39 | 口説