カテゴリ:口説( 56 )
浮世草子 一三七


キミへの思いは朝飯前だよ。

「どうして?」

三度の飯よりキミが好きってことさ。
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by yugamizm | 2004-10-04 12:54 | 口説
浮世草子 一三六


生まれてきた意味がやっとわかったよ。

「どうして?」

キミと出会うまではわからなかったんだ。
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by yugamizm | 2004-10-04 12:49 | 口説
浮世草子 一三五


自分の夢を追いかけるなんてやめた。

「どうして?」

キミを追いかけることにした。
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by yugamizm | 2004-10-04 12:47 | 口説
浮世草子 一三四


僕はこの人生でたった一度だけ盗みを働いたことがある。

「どうして?」

キミの心だけは盗まないわけにはいかなかったんだ。
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by yugamizm | 2004-10-04 12:45 | 口説
浮世草子 一三一


僕はずっとキミからプレゼントを貰い続けているんだ。

「どうして?」

将来思い出したくなるような思い出をね。
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by yugamizm | 2004-10-03 14:08 | 口説
浮世草子 一二九


好きかもしれないって、好きだってことなんだよ。

「どうして?」

恋愛ではね、「そうかもしれない」は、そうなんだ。
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by yugamizm | 2004-10-03 14:03 | 口説
浮世草子 一二一


キミ、鏡を見たことある?

「どうして?」

その美しさで謙虚でいられるって信じられないんだよ。
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by yugamizm | 2004-09-29 02:33 | 口説
浮世草子 九一


幸せってのは与えるものでも与えてもらうものでもないんだよ。

「どうして?」

自分の心で感じるものだからさ。
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by yugamizm | 2004-09-23 19:56 | 口説
浮世草子 八八


キミの温かいところは胸の中じゃない。

「どうして?」

胸の谷間なんだ。
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by yugamizm | 2004-09-23 19:47 | 口説
浮世草子 八七


僕はキミの胸の中の温かさに惚れたんじゃない。

「どうして?」

キミの胸自体の大きさに惚れたんだ。
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by yugamizm | 2004-09-23 19:46 | 口説